各種リーフ名早見表

※ベビーリーフ単品は、10g、20g、50g、100gのサイズがあります。
対応していない商品もありますのでご了承ください。

画像をクリックすると拡大写真が見られます
次ページへ→

『デトロイト』
茎の芯まで真っ赤という特徴があります。しゃきしゃきとしてほのかな甘みがあります。サラダに入れると色合いが良くなり、またシチューなどの煮物や漬物にも合います。その他にも料理のアクセントとしていろいろ使われております。
『ミニデトロイト』
デトロイトの本芽が出る前の状態です。茎は紅く、葉に模様がないのが特徴です。  枝付きでの販売となります。
『アマランサス』
茎から葉までの赤色が特徴です。味は多少の苦味がありますが、非常に栄養価値のある野菜です。
サラダ・天ぷら・炒め物・おひたしなどに利用できます。その他にも葉をスープの上に乗せるなどしていろいろ使われております


『チェンライレッド』
茎がピンク色で短く、葉の中央部分のみ赤みを帯びるのが特徴です。大きい葉ほど中央に模様が出ます。サラダ・炒め物として利用できます。飾りなどでも活躍できる野菜です。ミネラルを多く含みます。
『エンジェルリーフ』
茎はピンク色で葉は薄い緑、ミニデトロイトに似ています。クセがなく食べやすい野菜です。サラダ・おひたしに良く利用されます。色が綺麗なので料理のつけ合わせなど、いろいろ使えると思います。
『フダンソウ』
ほうれん草に似ており、葉は少し固めなのが特徴です。食感はシャキシャキとして、茎も柔らかく、ほうれん草よりもクセはないので、サラダに合います。おひたし・煮物などにも利用されます。栄養分もほうれん草に似ていますが、フダンソウの方が栄養価が高くなっています。


『ロメイン』
ラグビーボール型の葉が特徴です。味は玉レタスに似てますが、甘さの中に若干苦味があり、食感はシャキシャキとしてます。炒めたり、時間をおいてもシャキシャキとした食感が失われないので色々な料理に合います。
『レッドロメイン』
ロメインと形はそっくりですが、全体的に緑色が濃く、葉先が赤茶色を帯びているのが特徴です。味はロメインに似ており、食感はロメインよりやわらかいです。
『ルッコラ』
イタリアの代表的な野菜「ロケット」です。ゴマ風味と多少の苦味、ピリっとした辛味が特徴です。食感はやわらかくシャキシャキとしてます。サラダとして主に使用されますが、パスタ、ピザなどイタリア料理には何にでも使える野菜です。


『サラダミブナ』
丸く細長い葉が特徴です。シャキシャキとした食感があり、ほんのりと辛味、香り、風味があります。
『エンダイブ』
 レタス類では珍しく縦に細長く、ギザギザした形が特徴です。シャキっとした食感に、独特の香りと苦味がクセになります。
『レッドカット』
形はレタスに似てますが、葉先のみが赤茶色になり、柔らかにフリルしているのが特徴です。レタスのシャキシャキとした食感で、ほろ苦さがあります。


『サラダレッドボール』
レタスに似ているが、葉全体が赤茶になるのが特徴です。クセのない味で、まろやかな食感があります。彩りも良くなるのでサラダに最適です。
『ミニレッドボール』
サラダレッドボールのミニ素材です。葉の大きさは縦3〜4cm、横1〜2cmです。オシャレな料理の飾り付けにピッタリです。
『ロロロッサ』
葉の先端が赤茶でフリルしているのが特徴です。シャキシャキとした食感で、ほろ苦さがあります。サラダや料理の飾り付けに利用される場合が多いようです。

次ページへ→